令和8年2月15日、八王子エルシイにて、恒例の「新春家族会」を開催、73名が参加しました。
89歳最長老の応援指導部大塚羨弘君の力強いエールで「塾歌」を斉唱して開会しました。
石橋朋子副会長の司会進行のもと、佐藤久牧会長の挨拶ののち、来賓の塾員センター栗生部長、八王子早稲田会加瀬会長、相模原三田会森会長から挨拶をいただきました。
アトラクションは公認学生団体の津軽三味線弦音巴(おとは)による迫力のある撥さばきで、おなじみの津軽じょんがら節やロック調のオリジナル曲などが披露され大いに盛り上がりました。
引き続き懇親会に移り、布瀬川大資副会長の自作川柳の披露を交えたウイットに富む開会の挨拶に引き続き、久保田英夫君の乾杯の音頭で、和やかな中、フルコースのおいしいお料理を堪能しました。
新入会員谷頭英渡君、久津谷祐介君、府馬留美君の紹介があり、テレビでおなじみの読売新聞特別編集委員橋本五郎君から高市政権の解散などについてタイムリーで熱い解説がありました。
最後に、お待ちかねの福引抽選会になり、慶応グッヅや会員企業提供のグルメ券、地元のお酒などバラエテイに富んだ豪華景品が全員に行き渡ったところで、金子知義副会長の中締め、応援指導部松井邦彦君のエールで「若き血」を熱く斉唱し、楽しかった会もお開きになりました。





































